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私は33歳のごく普通の主婦です。
旦那と小学生の息子の為だけに毎日生活しています。

浮気なんてもちろんした事なかったですし、しようとも思いませんでした。

しかしある日、仲の良い主婦友達が浮気したという話を聞きました。
何でも、出会い系サイトで知り合ったそうです。

その友達の家庭は、旦那さんがあまり家に帰ってこなくて、おそらく浮気しているんじゃないかという疑惑をずっと持っていて、不安に負けて浮気したそうです。

一度身体の関係を持って以来、定期的に会っているらしいのですが、精神的にも肉体的にも充実していると喜んでいます。

ただ、我が家の旦那は優しいし、顔だってカッコいいし、何も不満はありませんでした。

もちろん浮気なんてする気はありませんでした。
しかし、例の主婦友達の家でランチを食べている時、事件が起こりました。

二人で宅配ピザを食べていると、インターフォンが鳴り、主婦友達の浮気相手が来たのです。しかも浩二さんという友達も一緒に連れて。

何でも、二人とも同じ会社で平日休みらしく暇だったという事でした。
主婦友達は来る事は予め知っていたようです。

最初は楽しく4人で話をしていたのですが、主婦友達と浮気相手がイチャイチャしだし、少し怪しい雰囲気になってきました。

私は怖くなって帰ろうとしたのですが、中々帰らせてもらえません。
すると遂に、主婦友達と浮気相手がキスをし、本格的に始めてしまったのです。

その姿を見た浩二さんは勢いを利用して、私に寄り添ってきました。
私は本気で抵抗しました。

浩二さんは年齢は27歳と若いのですが、見た目は太っていて小汚い感じ。
旦那の方が断然カッコいいのです。

とてもじゃないけど、身体を許すつもりなどありませんでした。

逃げるように帰ろうとしたその時、無理矢理手を引っ張られ、押さえつけられました。
そしてその場にいた主婦友達と浮気相手も協力して私の服を脱がし始めたのです。

主婦友達は「1回位良いじゃん!」などと説得していましたが私は泣き叫んでました。

全裸にさせられた私はキスをされ、身体中を舐め回されました。
嫌で嫌で涙が止まりませんでした。

すると浩二さんも服を脱ぎだし、パンツを下ろすと、大きくなったアソコが出てきました。

それは旦那の物とは比較にならない位、固く大きい物でした。
それを無理矢理ゴムも付けず挿入され、激しく出し入れされました。

正直、驚きました・・・。
あまりの快感に頭が真っ白になりました・・・。

主人とのセックスも快感はありましたが、次元が違いました。主人のモノでは届かない奥まで入り込み、激しく突かれ、何度イッタのかわかりません。

最終的には浩二さんに抱きつき、気が狂ったように喘いでいました。
最後は彼の精子を口にだされる事で、膣内への射精は避けられました。

それからは2カ月間位、週に1回位のペースで彼に抱かれました…。
主婦友達の浮気相手も参加し、3人でした事も1度だけあります…。

旦那にも月に2・3回は抱かれているのですが、浩二さんとのセックスを知ってしまうと、あまりにも物足りないのです。

そして遂に妊娠してしまいました…。
主人の子供では無いと思います。

その事を浩二さんに相談すると、それ以来全く連絡が取れなくなりました…。

主婦友達にも相談したのですが、彼女の浮気相手とも連絡がつかないらしいのです。
主婦友達も「生理が来てない…。」って心配してました。

仕方なく主人に妊娠を報告したら、「そうか!!良かったな!!」と喜んでくれました…。
その優しい言葉がホントに辛かったです。

今は一時の快感の為に、他の男性に抱かれた事を心から後悔しています。
生まれてくる子供が私に似ている事を心から願っています。
現在、僕(20歳)には高3の彼女がいます。
彼女は149cmのロリ系で、結構かわいい方だと思います。

また、彼女はお姉さん(26歳)と2人暮らしをしており、週末家に遊びに行っては、3人で夕飯を食べたりする程、仲が良い感じでした。

お姉さんは26歳でしたがダンサーという職業柄か、やや露出の激しい人で、かなりエロい雰囲気が漂ってました。

そんなある日、いつものように彼女の家に遊びに行くと、彼女のバイトが急遽延長になり、帰ってくるのが遅くなるという連絡をもらいました。部屋でお姉さんと2人きりの状況。

仲が良いとはいえ少し気まずいと思っていたんですが、お姉さんに酒を勧められて飲み進めるうちに、徐々に気まずさもとけ、お姉さんの元彼との下ネタ話を楽しく聞いてました。

(クラブのトイレでエッチしちゃったとかプリクラ機の中でフェラしちゃったとか…)

そんなことを話してたところ、お姉さんは「妹とはどんな感じ!?あの子初めての相手だと思うから大変だと思うけど」と言い始めました。

まさか聞かれるとは思ってもいなかったので驚き、「そうですねー、普通ですよ」と何となくはぐらかそうとしたんですが、完全酔っぱらいモードのお姉さんは「正直なところどうなの!?満足できてる!?」と攻めてきました。

これは観念するしかないかと思い、「まー初めてだから仕方ないですよね」と言うと、「フェラとか歯当たっちゃう感じでしょ!?」と言ってきました。

「おいおい、妹のフェラの話を普通聞くか!?」と思いましたが、僕も酔っていたせいかバカ正直に「昔は当たってましたけど、最近はあまり当たらなくなってきましたよ」と返しました。

すると「そっかー、まー○○(彼女の名前)はそんなもんだよね。」と言い、「私のはやばいよ」と言ってきました。

「やばいよ…」なんて言われたら否が応でも想像してしまい、自然とお姉さんの口元を見ながら「確かにエロそうな口だな…」と思っていると、「今私のことエロい目で見てるっしょ!?」と見透かされました。

僕は「いやいや!そんなことないですよ!!」と返したんですが、「いいや、今の目はエロかった」と言われ、その後「○○に内緒でしてあげよっか!?」と言われました。

「この人は何を言い始めてるんだ!」と思いつつも、そのエロい言葉に僕のものは素直に反応しており、「えっ、マジですか!?」と返すと、「内緒だよ」と言って、僕に近づいて来ました。

そして、迷うこともなくジーパンの上から触られ、ベルトを外され…と僕は成すがままにされ、気づけばジーパンとトランクスごと脱がされてました。

そして、「さすが若いね」と言いながら、すでに半勃ち状態の僕のものを手で触り、しごき始めました。
お姉さんの手コキは彼女より数段ツボを捉えていてエロく、絶妙なリズムで上下にしごかれてました。
僕は両手を後ろにつく状態になり、お姉さんは楽しそうに僕の顔を見ながら上下に動かしてました。

そして、徐々に我慢汁が出てきてヌメリが出てきた頃、お姉さんはそれを全体に塗るようにして再びしごき、「コレはやばいな…」と感じてました。

そして、僕のものがギンギンの状態になった頃、お姉さんは無言で顔を近づけて舐め始めました。

お姉さんの舌は予想以上にエロく、カリをクルクル舐めてたかと思ったら、すぐ下に移動して、裏スジを舐め上げてきたり…と今まで味わったことのない、それだけでイッてもおかしくない気持ち良さでした。

それがしばらく続いた後、おもむろに口に咥えゆっくり上下に動かし始めました。
軽く咥えられてるだけなのに彼女のフェラとは完全に別物で、「気持ちいいです…」と思わず言ってました。

そして、徐々に口の中は唾液でいっぱいになり、グチュグチュと音を立て始めると、お姉さんは手を軽く添えて、少し速めに顔を動かし始めました。
絶妙な手の動きに合わせて口が上下に動き、僕は「同じフェラでここまで違うもんなのか…」と思いながら、徐々に押し寄せてきてました。

そして、「もうイッちゃうかもしれません…」と言うと、お姉さんは一旦口を離し、グチュグチュ手コキを続けた状態で、「イキそうなの!?」と楽しそうに見てきました。

僕が「めっさやばいですよ…」などと言ってる間もグチュグチュ手コキは続いていたので、徐々に徐々にイキそうに…。
「あっ、ちょっと待って下さい!それ続けられるとイッちゃいます…」と言うと、「イッちゃえばいいんじゃない?」と言われました。

僕としては今まで口でイッた経験がなかったので、「口の中でイカせて欲しい…」という思いがあり、「口でしてもらっていいですか…!?」とリクエストしました。

すると、「しょうがないなぁ〜」と言いながら再び口に咥え、今までより速いスピードで動かし始めました。

もうそれはフェラと言うよりエッチをしてる感覚に近い感じで、絶妙な速さで確実にイク方向に誘導されていきました…。

そして、そろそろやばいな…と感じていると、またそっともう片方の手を沿え、また少し口の動きが速くなりました…。

まさにAVで抜きにかかる時の感じで、お姉さんの動きはとても激しく、僕はただただその圧倒的な気持ち良さに身を任せてました…。

そこからは1分も持たず、「もうイキます…」と言うのとほぼ同時にイッてしまいました…。

僕がイッた後、お姉さんは「気持ち良かった!?」と笑顔で言い、「マジやばかったです…初めてですよ、口でイカされたの」と返すと、「それは嬉しいねー」と楽しそうに言ってました。

その後、彼女がバイトから帰ってきて3人で夕飯を食べ、いつものように彼女の部屋でこっそりエッチをしたんですが、お姉さんのフェラを知ってしまった僕は、彼女にフェラをされながらも自然とついさっきのお姉さんのフェラを思い出してました。

そして、その日からお姉さんと2人きりで会う時間が増えるようになり、最初のうちはフェラや手コキだけでしたが、やはりそれで済む訳もなく、最近になってエッチもしてしまいました…。
彼女に申し訳ないという気持ちがありながらも、お姉さんのエロいフェラと腰使いにやられ、しばらくは欲望に負けてしまいそうな予感です…。

彼女のお姉さんに初めてフェラでイカされてから、たまに彼女がいない時間帯に会うことがあり、その日もお姉さんの絶妙な舌使い、口使いに没頭してました。

すると、お姉さんは「素股してみよっか?」と言ってきました。

僕は「素股」という言葉をその時初めて聞いたので「素股って何ですか?」と聞き返すと、「じゃーやってあげる」と言いながら、ミニスカ姿のまま僕の上に軽く跨り、前後に動き始めました。

お姉さんはミニスカ姿だったので、薄ピンクの下着が思いっきり見えた状態で、さっきまで咥えられていた唾液まみれの僕のものの上に接してました。

すでにギンギンになったものの上に跨られ、押しつぶされて痛いかと思ってたんですが、お姉さんはすでに何回も経験があるらしく、軽く接する位の感じで跨られてました。

その状態でゆっくり前後に動いてこすられ、フェラの気持ち良さとまではいかないまでも、お姉さんと擬似エッチをしているような感覚で、また一味違った気持ち良さでした。

しばらくすると、お姉さんは「アッ…ンッ…」と声を漏らすようになり、「気持ち良くなってきちゃった…」と言いました。

今までは一方的に攻められるだけの関係だったので、お姉さんのエロい声を初めて聞いて、ドキッとし、「コレが実際のエッチだったら…」とよからぬ想像をしてました。

そして、お姉さんが声を漏らすにつれて、徐々に前後の腰使いも速くなり、僕もそれと同時に気持ち良くなっていきました…。

元々フェラでヌルヌルになってたせいか、パンツでこすられてるだけだというのに予想以上に気持ちよく、「ひょっとするとコレでイッちゃうかも…」と思っていると、「パンツ脱いじゃお…」と一言告げて、お姉さんは立ち上がってあっさり脱いでしまいました。
そして、再びお姉さんは僕の上に跨ったんですが、その瞬間ヌルッとした感触が…。
お姉さんはすでに結構濡れてる状態で、そのヌルヌルした感触もあって気持ちよさが1.5倍位になりました。

しかも僕から見れば、思いっきりお姉さんの下が見えていて、エッチをしている状態に限りなく近く、お互いのものが直接触れ合ってる状態だけど、入ってはいない…。

この状況にもどかしさを覚えると同時に不思議な気持ち良さもあって、しばらくはその状態でお姉さんの腰の動きに身を任せてました。

直接触れ合うようになると、お姉さんは「アッ…アッ…気持ちいいよ…」と声を漏らすレベルじゃなくなり、どんどんエロくなってきてました。
その感じてる姿に僕も興奮を覚え、徐々にイキそうになってきました。
そんな時、お姉さんは「ちょっとだけ挿れちゃお…」と言い始め、ギンギンになった僕のものを手で握り、自分の所に誘導し、一瞬ヌルっとした感触が…。
あっという間の出来事でしたが、あっさりお姉さんの中に入ってしまってました。

お姉さんの中はすでにトロトロで最高に気持ちよく、ちょっと動かされてるだけでも凄い気持ちよさがおそってきてました…。
お姉さんはさっきの前後の動きから上下の動きに切り替え、「アッ…やばい…気持ちいい…」と何度となく言いながら、腰を動かし、プロダンサーの腰使いにただただ気持ち良くなってました…。

しかし、生で激しく動かされたら長くはもたず、先にイキそうになり、「そろそろイッちゃうかもしれません…」と言うと、「じゃーゴム付けよ」と言われ、一旦抜いてゴムを付けました。
そして、再び騎乗位で挿れたんですが、やはりお姉さんの腰使いは半端なく、すぐイキそうになり、「もうイッちゃいます…」と言うのと同時に先にイッてしまいました…。
僕がイッてしまった後、お姉さんは「ちょっとー、まだ早いよ」と物足りなさそうに言い、「すいません…気持ち良くて…」と言うと、「まだいけるよね?」と言いました。

その後、しばらくしてまたお姉さんに咥えられてあっという間に勃たたされ、今度は正常位で挿れ、彼女より圧倒的にエロい体と声に何度となく先にイキそうになりましたが、今回はコントロールしながらお姉さんを無事にイカせてあげることができました。

その日は彼女に申し訳ない気持ちを抱えながら過ごしたんですが、男の本能というか僕が愚かというか、お姉さんのエロい体や腰使いを何度も回想してしまい、「またお姉さんとエッチしたい…」と思う自分がいました。

といってもしばらくはお姉さんと何もなく、彼女と普通に過ごしてたんですが、やはり彼女の部屋で一緒にご飯を食べてるとお姉さんに目がいく自分がいて、最近になって彼女と別れました。

コレで良かったのかまだ答えは出てませんが、自業自得なんだろうと感じています…。

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